PICK UP EVENT
SoulDyna一押しライブ&イベントをご紹介します。
2010年7月31日(土)SYUN 3rd Single 『きっと、いつの日か/Rock'n Rollが大好き』レコ発

美味しい食事、美味しいお酒、そして熱いライブ。
久しぶりにSYUN生誕の地、ソウルダイナでのライブ!!
地元アーティストが帰ってくる!!
SYUN(しゅん)
1974年11月22日生まれ 出身:岐阜 身長:180cm 体重:62kg http://syunfans.com/
開場 18:30 / 開演 19:00
前売り¥3000 ※小学生以下¥2000
※当日券あり
前売りチケットのお申し込みは
SYUN所属事務所ホームページhttp://www.bluebee-group.comのお問い合わせフォームへ。
2010年8月1日(日)SOVEREIGN CAFÉ

延原達治
開場 18:30 / 開演 19:00
前売り¥3000 当日¥3500
チケット予約受付中
チケット電話予約 : SoulDyna 058-240-7999
(受付19:00〜22:00/火曜定休)
2010年8月3日(火)SLAP×SLAP 〜2nd album 発売ツアー〜
<『SLAP×SLAP』・プロフィール>

須藤 満(b)

下野ヒトシ(b)

河野啓三(kb)
…かねてより親交のあった須藤・下野が「ベース2本での曲を」という発想のもと、2001年9月初ライブ。活動を進めて行く中で、現在の「ベース+ベース+キーボード+バックトラック」という編成になり、2005年9月に1stアルバム『Hit & Away』を発 表。リリースツアー(8公演)も行い、CD・ライブとも好評を博す。2人それぞれの圧倒的なスラップ・ベースのテクニックはもちろん見どころではあるが、むしろ「ベース2本によるアンサンブル」を踏まえた楽曲のポピュラリティに重点を置いており、ベーシストのみならず一般のリスナーからも高い評価を得ている。2010年7月、5年ぶりとなる2ndアルバムを発表予定。
<メンバー・プロフィール>
須藤 満(b):
13才でフォークギターを弾き始め、15才の冬ベースに転向、高校入学と同時にアマチュアバンドで活動を始める。大学3年の秋、THE SQUARE(現T-SQUARE)のオーディションに合格、同バンドに加 入しプロ活動をスタート。14年の在籍後、2000年夏よりフリーとして活動を開始、自身のリーダーセッション「Favor of my friends」を主宰する他、「KORENOS」「秀景満」「TRIX」「古 川初穂ピアノトリオ」などのバンドで活動、さらには様々なセッションへの参加、ゴスペラーズのツアーサポートなど、ここ数年は一年の半分以上をライブ活動に費やしている。自身の楽曲を中心にしたリーダー・アルバムを2枚リリースしている他、サッカーJリーグ・モンテディオ山形のテーマソングを作曲、参加バンドにも曲を提供するなど、作曲活動にも意欲的である。
下野ヒトシ(b):
6歳からクラシックピアノを学び、14歳でベースを弾き始める。17歳からプロフェッショナルとしての活動を始めるが、自己の向上と発見の為に1990年にアメリカはボストンのバークリー音楽学院に入学。4年に渡るアメリカでの音楽活動を経て帰国し、国内にてレコーディングやツアーに参加。その後、音楽家としての活動範囲は演奏だけに留まる事無く、よりクリエイティヴサイドな作編曲家、更にはプロデューサーとしての頭角を現す。現在に至るまで、国内外の数多くのアーティストのプロデュースやアレンジに携わり、現在も尚プロデューサー、作編曲家、プレイヤーとして多方面に渡りクリエイトしている。最も注目されているマルチミュージッククリエイターである。
河野啓三(kb):
6才でエレクト?ンを始め、16才でピアノやキーボードにも進み、
それぞれ岩崎大輔氏、稲田保雄氏に師事する。
1989年、田野城寿夫率いるフュージョン・バンドタイムスパイラルでプロ活動に入り、
その後、坂本冬美、八代亜紀、渡辺真知子、光田健一、等のサポートをする傍ら、
2000年春、プログレ・バンドKENSOの25周年ライブとLAで行われたプログフェスト2000にサポート参加。(それぞれ「謙遜愚素」「PROGFEST2000」としてCD化)
また2000年秋、フュージョン・バンドT?SQUAREへサポート参加、2004年に正式メンバーとなる。2006年フジテレビF1グランプリ・テーマソング「Truth」、サウンド・プロデュース。2008年日本マクドナルドTV-CM曲「Islet Beauty」、サウンド・プロデュース&CM出演。
引き続き活動中。
平行して、リーダーユニット「夜華?Rose?」はじめ、安達久美クラブパンゲア等を中心に多方面にわたる活動を行うと同時に全国各地でライブセッションを展開している。
ピアニスト&キーボードプレイヤーとしての活動に加え作・編曲、コンピューター・プログラミングなど多岐に渡る活躍で音楽業界でも注目の存在である。
18:30 open / 20:00 start
オープニングアクト:NOTES OF WONDER
(前売)¥3,800(当日)¥4,300(要1drink ¥500別途)
チケット電話予約058-240-7999 SoulDyna 絶賛発売中!!
2010年8月28日(土)GIFUt×岐阜人

出演 Differ Color 南“カミナリ”隼人
Differ Color
Vo. tsUkasA(写真 右) Vo. GyouShuN(写真 左) からなるボーカルユニット。
自らを音楽の発信地clubに身を置き、様々なジャンルの音楽を吸収して出来る、
ALLジャンルかつNONジャンルなStyleな何色にも染まらない。
外見、声質、性格・・・
全てにおいて異なる色を持つ彼らが同じステージに立った時、
Differ Colorを創り出し、見る人を彼らの色に染めていく。
Differ Color 1st single 「Primary Color」
開場 18:00 / 開演 18:30
前売り¥2000 当日¥3000
チケット予約受付中
チケット電話予約 : SoulDyna 058-240-7999
(受付19:00〜22:00/火曜定休)
2010年9月18日(土)The Sons 2010 Tour "FULFILL BOOGIE"

-THE SONS-
ジャパニーズ・ロック・シーンでそれぞれが個性的な活動をしている4人のミュージシャンが1994年、スーパー・プロジェクトをスタートさせた。<SONS OF BLUES>。メンバーはichiro(Vo,Gtr)、松浦善博(Vo,Gtr)、鮫島秀樹(Bs,Cho)、Johnny吉長(Vo,Dr)の4人、いずれもシーンの兵揃い。彼らのオーディアンスを圧倒するパワフルでクリエイティヴなライヴ・パフォーマンスは、ロックの真の姿をダイレクトに表現する。ロック・ミュージックの基本であるブルース・フィーリングを形に捉われない自由な発想で生み出し、自分達の新しいサウンドを確立していく。そのスタイルこそSONS OF BLUESの大きな個性だ。ブルースをリスペクトし、そこから自らの音楽を生み出していくというスピリットをいつも心に抱いていれば世界進出も決して夢ではないのだ。何よりも、彼らの実力は世界のシーンでも必ず通用する。
-ichiro-
1988年、ブルースに魅せられて単身シカゴへ渡る。初めての渡米で生活もままならない中、ひたすらセッション・ライヴだけを展開。帰国後、90年にWEAからソロ・デビュー。レコーディング・メンバーはロリー・ギャラガー・バンドのジェリー・マッカヴォイ、ブレンダン・オニール。デビュー前に《ブルース・カーニバル》に出演し、ジェームス・コットン、ロニー・ブルックスらと共演。その後、 日本人初の<Gibson USA/Endorse Artist>にも就任。92年、セカンド・アルバム・レコーディングのために渡米、ボブ・グローブ、マーク・ブラウナー、チャド・クロムウェル、ボブ・ラッドらがichiroをサポートした。エンジニアはジョー・ウォルシュのバンドにいたグレッグ・ドローマン。そして何よりも注目は、特別ゲストがアルバート・コリンズ!Ichiroとのギター・バトルは白熱化し、アルバートはichiroのギター・ワークを絶賛した。その1年後にアルバート・コリンズは61歳でこの世を去った・・。96年にはボニー・レイットのギタリスト、ステファン・ブルートンをオースティンに訪ねセッション・ライヴを行なう。意気投合し、彼の家に招待された。そこはスティーヴ・レイ・ヴォーンが亡くなる少し前にヴォーン・ブラザーズ名義の「FamilyStyle」のための作品をステファンから機材を借りて作った家(スタジオ)だった。スティーヴィーのまつわるエピソードをいろいろときかせてもらう。その他ジョアンナ・コナー、スティーヴィー・サラス、ポール・ジャクソン、ザック・スターキー(リンゴ・スターの息子)、ジョン・エントウィッスル(ザ・フーのメンバーだった・・)、ビリー・プレストンほか多くのミュージシャンと一緒に演奏した経験を持つ。
-鮫島秀樹-
77年ツイスト時代にポール・ジャクソンと共演。その後90年にブルース・ハープの名手/ビリー・ブランチ、92年にミック・ジャガーの弟/クリス・ジャガーとステージを共にした。98年にはNHK-TV番組でザック・ワイルドと共演。01年にはラスベガスのブルース・クラブ、ハウス・オブ・ブルースでマーク・ファーナー(元グランド・ファンク・レイルロード)、03年には仙台でチープ・トリックともセッションしている。そのほか、ホワイトスネイクのダグ・アルドリッチ、クリス・フレーザー(スティーヴ・ヴァイ・バンド)、マーティー・フリードマン(メガデス)、リッチー・コッツェン、ザック・スターキー、ジョン・エントウィッスル、カーマイン・アピス(元ヴァニラ・ファッジ)、ポール・ギルバート、スティーヴン・セガール・・枚挙にいとまがないほど鮫島は多くの海外ミュージシャンとの演奏経験をもつ。
-Roger高橋-
1988年 元UFOのマイケル・シェンカー・グループのポール・レイモンド、元エンジェルのフランク・ディミノーと<SHANGHAI>結成。1997年にはPUGSが「Pugs Bite The Red Knee」でCasual TonalityレーベルからUSデビューを果たしたこともある。この時は、全米35ヶ所でのライヴ・ツアーも経験している。その他、ポール・ジャクソンともレコーディング。
オープニングアクト:ONE WEEK END
開場 19:00 / 開演 19:30
前売り¥3500 当日¥4000
※小学生以下 前売り¥2000 / 当日¥2500 (D別)
チケット予約受付中
チケット電話予約 : SoulDyna 058-240-7999
(受付19:00〜22:00/火曜定休)
2010年9月23日(木)TRIX 7thアルバム「FEVER」発売記念ツアー

出演者:熊谷徳明(ds)、須藤満(b)、窪田宏 (key)、平井武士(g)
開場 18:00 / 開演 18:30
前売り¥4500 当日¥5000 (別途ドリンク¥500必要)
チケット予約 (7/12〜発売開始)
チケット電話予約 : SoulDyna 058-240-7999
(受付19:00〜22:00/火曜定休)
☆「JAZZ LIFE」「月刊エレクトーン」7月号にインタビュー記事掲載
「JAZZ LIFE」に9月ツアースケジュールが掲載されています。

